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2016年2月 1日 (月)

イベントJAPAN

あけましておめでとうございますo(*^▽^*)o

広報のOですヽ(´▽`)/本年もよろしくお願いいたします。

・・・といってももうすでに明けてから1ヶ月経ちまして、
2月に入ってしまったのですが・・・(;;;´Д`)ゝ
相変わらず更新が出来ずに申し訳ありません!
楽しみにしている方には、
お待たせして本当にすみませんでした!
さて、年始の挨拶とご無沙汰の失礼をお詫びしたところで、
そろそろ本題に入ろうと思います。
ホームページやメールマガジンを確認して頂いてる方はご存知かと思いますが、
1月26日、27日の二日間イベントツールやエンターテイメント関連を取り扱った
法人対象の展示会、「イベントJAPAN」が開催されました。
当社は日本イベントネットワーク協会の会員として、
協会の出展ブースの運営に携わることに。
出展ブース内には当社の製品を宣伝を兼ねて装飾として設置させていただきました。
展示会中には、会員の方々のチラシ・パンフレットをまとめた封筒をお配りしまして、
ブースに訪れていただいた方には、名刺を交換させていただきました。
ご来場いただいた皆様には、深くお礼申し上げます。
私はまだまだ経験が浅く、初めての展示会ということもありまして、
要領の得ないことが多数あったかと思います(;´Д⊂
ご質問いただいたことにもうまく答えられないことも・・・。
名刺の交換もおぼつかず、まだまだだなあと思い知らされましたヽ(;´Д`ヽ)(ノ;´Д`)ノ
さて、今回の展示会で展示しました製品ですが、
まだ取り扱いが少ない、要するに新製品に近いものを多数設置いたしました。
当社の製品は、数あるディスプレイ製品の中でも取り扱いの少ない、
エアクラフトという珍しいものです。
しかも、軽量で、似たような効果のある別製品より安価で製作できます。
他社と差を作りたい、他のところにはないものがほしい、という方々に特にお勧めです。
安価なので、お試ししやすいのではないでしょうか。
ではまず、今、当社一番のおすすめ製品をご紹介します。
Matome_3
こちら、夜も光る布製看板、「電飾のぼり」です!
こちらの「電飾幟」は日本の幟のアイテムを製品を取り入れていまして、
当社で製作した部品と、送風機、内部のLED照明の既製品を組み合わせて製作したものです。
通常の幟は劣化してくると布地を交換して継続して使用していますが、
こちらの「電飾幟」も同様にサイン部分の布地のみ交換して
他の備品は変えずにそのまま継続して使用することができます。
基礎は通常の幟とあまり変わりませんので、
現地のスタッフが組み立てることも簡単にできます。
また、送風機の電源を落とし、空気を抜いてしまえば、小さく収納でき、
軽量なので女性一人でも持ち運びができます。
Img_3957
↑このように簡単に持ち運ぶことができます。
この「電飾幟」ですが、一式販売もばら売りも対応しています。
お客様がすでに幟のポールやベースをお持ちならばそちらを転用し、
サイン・幕体部分のみご注文いただくことも可能なので、費用を抑えることもできます。
詳しい見積や、内容などご質問があれば、
ホームページのお問い合わせよりご連絡ください。
では次の製品のご紹介に参りますねヽ(´▽`)/
少々調節が難しいものでして、
製作できるデザインが限られてしまう可能性があるものなのですが、
それでもイベントのツール、もしくはショップのディスプレイとして、
注目度アップ間違いなしの製品といえると思います。
なぜならそれは、動くからです。
当社では「オートスイング機構」と呼んでいます。
Img_matome_2
送風機とエア造形のみでこのように一方向にお辞儀をするように
折れ曲がります。
センサーを仕込むわけではなくタイマー式なので、
一定のリズムで屈曲を繰り返します。
Img_4014
立ち上がり続けることも
スイッチの切り替え一つで簡単に変えられます。
Matome2
オートスイング機構にするには、このように段々にする必要があり、
また、一方向に曲がるようにしか出来ません。
今のところ材質やサイズも限定されてしまうので、
少々使いどころが難しい可能性もあります。
しかし今回の展示会でも、このオートスイングの動きを見て、
足を止められた方が多く見られました。
それはつまり、これには人の目を引く効果が充分にあるということです。
手や顔の部分のデザインは変更可能なので、こちらでオリジナリティーを出して、
イベントや店頭で使用されるといいと思います。
もし万が一お客様に当たってしまっても、金属や固い部品は使用していないので、
ケガをさせてしまう可能性もありません。
屈曲の仕様もそれほど急ではなく、
お客様を驚かせてしまうことでけがをさせてしまう可能性も低いでしょう。
このような造形はかなり珍しいかと思います。
まずは一度、お試ししてみてはいかがでしょうか。
お見積りなど詳しいお問い合わせは、
ホームページ掲載の連絡先までご連絡ください。
今回の展示会では、多くの新製品を展示していましたので、
まだまだ、ご紹介するものがあります。
ですが、本日はこれまでにしますね。
あまりに一気にご紹介しますと、頭に入りにくいですからね。
明日、また詳しくご紹介しようと思います。
長文にお付き合いいただきましてありがとうございました。
明日も更新いたしますので、よろしくお願いいたします(*^-^)。

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